M&Aについて

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「大阪市・総量規制」を、
価値に変える。

障がい福祉専門の不動産ノウハウ × 家主様との直接交渉力で、
次世代へつなぐ。

新規開設が困難な今、B型事業所の「譲渡」「取得」を最速でマッチングします。

なぜ今、事業承継(M&A)なのか?

大阪市の発表は、B型事業所が「淘汰フェーズ」に入るシグナルです。
しかし、これは同時に新しいビジネスチャンスの幕開けでもあります。

01

新規開業のストップ

供給量が1.5倍に達し、大阪市は事実上の「総量規制」へ。今後は新たな指定を受けることが困難になります。

02

廃業リスクの増加

報酬改定や人材不足により、特に小規模事業所の運営が厳格化。「閉鎖」を選ぶ事業所が増加する見込みです。

03

福祉物件のセカンダリー化

事業所の撤退により、福祉仕様の空き物件が発生。「選ばれる物件」と優良事業者を繋ぐ仕組みが求められます。

それぞれの課題を、私たちが解決します

事業所を譲りたい・閉鎖をお考えの方

「廃業」ではなく
「譲渡」という選択肢を。

利用者が少ない、収益が厳しい状況でも、あなたの事業所が持つ「指定権」と「福祉物件」には、現在高い価値がついています。

  • 閉鎖コストをかけず、譲渡益を得られる可能性
  • スタッフの雇用と、利用者の居場所を保護
  • まずは現状の「適正価値」を知る無料査定から
新規参入・拠点拡大をお考えの法人様

大阪市への進出を
「M&A」で最速実現する。

総量規制によりゼロからの指定申請が困難な中、既存事業所を引き継ぐことで、時間と確実性を買うことができます。

  • 物件探しから認可待ちまでの期間を大幅ショートカット
  • 表に出ない「しょーふく大阪」独自の優良な非公開案件
  • 物件の条件交渉から運営体制の引き継ぎまでワンストップ

しょーふく大阪が選ばれる理由

福祉不動産の圧倒的データ量

大阪市内の福祉物件・事業所データを網羅。
他社にはない精度の高いマッチングを
実現します。

不動産×経営のダブル視点

単なる仲介ではなく、実地指導や
報酬改定を見据えた事業評価と、家主様への
承継交渉をワンストップで行います。

家主様との強固な信頼関係

福祉テナントを深く理解するオーナー様との
太いパイプがあり、スムーズな契約移行を
サポートします。

サービス内容

1

事業所・物件の無料査定

現在の定員、利用者数、賃料などのデータから、独自の指標を用いて事業所の適正な売却価値を算出します。

2

承継先・譲渡先マッチング

大阪進出を狙う大手法人や投資家など、買収意欲の高い優良企業を独自のネットワークでご紹介します。

3

物件再編・PMコンサルティング

撤退に伴う家主様との解約交渉から、次期福祉事業者へのリーシング(テナント誘致)まで一貫して請け負います。

4

事業再生支援

すぐに譲渡するのではなく、価値を高めてから売却するための運営改善アドバイスも行っております。

まずは、あなたの事業所の
価値を知りませんか?

「売るかどうかは決めていないが、査定だけしてほしい」
「大阪市で物件を探しているが、良い案件はないか」
秘密厳守で承ります。まずはお気軽にご相談ください。

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